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ガストロスの肉の日「長野県産 サフォーク種 ラム尽くしコース」

どうも!ゆうじです。

今日は宣伝をからめた内容です。ガストロスでは毎月29日前後に「肉の日イベント」を開催しております。

ちなみに4月27、28、29日はタイトルにあるようにラム尽くしです。人気のテーマで今回で5回目! アップデートしてます!今月もどうぞ御予約お待ちしてまーーす。

 

さて

 

ガストロス、グリル東京、我がチームはとても大切にしているイズムがあります!それは

健全で安心で美味しいもので笑顔を届けたい。

 

それはこのラムコースもしかり、なのでその模様を今日はお届けします。

長文覚悟、失礼します。(やや生々しい写真もあります。ご容赦を)

 

 

一次生産者とのお付き合い

自分たちは出来るだけ、中間業者を挟まずに直接お付き合いできる生産者と熱く熱く仲良くさせてもらっております。

長野県産のサフォーク種のラムもその中の一つ!

 

 

実際に足を運んで来た模様をちらりと

 

 

 

かなり臆病なので、近づくと鈴を鳴らしながら逃げていきます。
カラン、カラン、カラーンと…

 

 

 

たまにお散歩

 

 

 

ときに黄昏れ

 

 

 

おかえりー

 

 

 

個人的な感情ですが、私、動物をみてはじめて

「こいつ、うまそうだな… 」

ってなりました。右奥のオスとか

身体がパンパンで、うわぁ うまそーって

 

 

 

車で行くしかない信州信町というところは、とても遠かったのですが
社長がスタッフみんなが体感していることはとても大切だという考えのもと、連れて行ってくれました。
使う食材が、どんな環境で育ち、何を食べ、誰が管理しているのか、とても大切なことだと思っております。

 

 

 

熟成の見極め

 

いきなりですが

枝肉で大切に届いたラムロースも最初はこのような状態です。

自分たちが管理する熟成庫の中でも、ガストロス店内にある熟成庫はとびきり菌の状態もよく発酵熟成が快適に進みます。

そのため、約2週間ほどでラムのような小型四つ脚動物は、熟成が完成します。

 

じゃん!

水分が程よくそして健全に抜けて、赤身肉の旨みが凝縮、柔らかさも増しております。

 

 

熟成期間に注目されることが多いと思いますが、長ければいいという訳ではなく、

まさに見極めが大事です!

 

 

 

最高の食材から、出来上がる料理たち

 

過去のラムコースで美味しさを語るテロを

 

もいっちょ

あ、そりゃ

そんでもって

 

 

 

こんな美味しそうなものも

 

 

 

命を頂くというところからはじまっていますね。

出会った時は

 

 

 

こんなに可愛いから

 

 

 

 

いただきますですよ、ほんと

 

 

 

でも

でも

それでも

こうなっちゃったら

 

 

 

 

こうなりますよね!!

 

 

みんな悪い顔して、集合です!!

ラム尽くしコース7500円(税込)

絶賛受付中!

 

【Menu】

・谷中生姜のバラ肉巻き

・そぼろと春野菜、白インゲンのサラダ

・新鮮 稀少部位 レバーとハツ盛り

・極上!レアハンバーグ

・ロースの香草パン粉焼き 粒マスタードソース

・肩モモ肉の漬け丼

・珈琲 又は 紅茶

 

詳しくはこちらのリンクを

https://www.facebook.com/events/1129848967186962/?ti=icl

 

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