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ワイナリーへ行ってみようのススメ

どうも!ゆうじです。

今日は今までと角度の違う記事をお届けします。

日頃、レストランにいながらワインとかお肉の良さをもっともっとお伝えできたらなぁと考えているのですが、どちらかというと伝わりにくい商品なわけです。

それは「味覚」だがら!

実際に味わって見ないとわからないし、その時にそこそこお金払うから失敗もしたくないってのが当たり前ですよね。だけど何でもそうなのですが、人って「好き」になったり「ファン」になったりすると、問答無用感が発動するんですよね。

んで、ワインを好きになってもらうには「ワイナリーに行ってみる」ってすごくいいなと。

なのでその楽しさの一部を今日はご紹介します。

ちょっとでも興味持って頂けたら、ぜひ皆さんもワイナリーって行って見てくださーい。

 

実はけっこう近い山梨

ご存知、ワインの銘醸地「山梨」ですがかなり近く感じると思うんですよ。

いくつか行き方はあるのですが、ワイナリーに行くので「呑む」と仮定して電車のパターンをこちらに。

ある日の朝から勝沼ぶどう郷に向かったとします。

特急を使う選択肢も、もちろんあるのですが普通列車でも2時間くらいで2000円でお釣りがきます。

うだうだスマホいじったり、音楽聴いたり、景色見ながらウトウトしてたら着いちゃいますよー

 

 

畑って、なんかウキウキしちゃう

 

葡萄畑って、なんかウキウキしますよ。理由は特にないですが、トマトやキュウリではないからでしょうか。特別な感じがなぜかします。そこに行くだけでけっこう楽しいです。

 

今日は勝沼醸造さんの畑をご案内頂いた時の体験をご紹介します。

 

ちょっとこの日は天気が曇りでしたが、収穫直前だったのでブドウがたわわに。

 

 

アテンダントがいると楽しさは10倍以上

通常はこのように勝手に試食とかは絶対にダメです!

ご案内してくれるかたがいたり、ワイナリーのかたにしっかりと許可を得ないともちろんダメです。

でもご一緒できたら、味見とかできるのでとても楽しいです。

 

日があまり当たらないところは、熟度が足りなく、まだすっぱい!

ブッサイクな顔ですいません…

 

 

いろいろ体験できたりすると、ここのワインがもう興味わくに決まってるんですね。

 

 

自然の中にいれば、いろいろある。

土の上にはクローバーがかなりびっしりと。土の中に窒素を確保するのにいいそうです。

 

畑でいろいろ詳しい解説を聞いたりしていると

 

けっこう蚊に刺されました。

僕はよく刺される方で、この日もかゆいかゆい。

いろいろ準備しておかないとですね

 

 

 

ほんの少しyoutubeやってました。

ここにあげた体験記はユーチューブにもあるので、興味ある方はよかったらこちらから

 

 

その他、都内にもある「都市型ワイナリー」に行くのとか

お気軽なので、ツアーを考えております!よかったら一緒にいきましょー

 

 

 

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